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ABOUT

京都で働くを考える

京都で活躍する会社や人と出会い、いつもより真剣に考える2日間。

「今いる場所ではないところで生きたい」

という心の声が、なかなか実現されないのはなぜでしょうか?

本当は何よりも自分の人生を大切にしたいはずなのに、目の前のことで忙しく、未来のことを考える時間すらない…
だからこそ、前に進むために、立ち止まる時間を共に過ごしませんか。
今回、DOORS TO KYOTOでは、仕事のこと・働き方のことを考えてもらう為に、4つのイベントを開催。

色んな働き方や業種が数多く残る街だからこそ、
あなたらしく京都とつながる扉があるはずです。

TOPICS
「京都で働く」を考える「DOORS TO KYOTO」開催前夜 ①
「京都で働く」を考える「DOORS TO KYOTO」開催前夜 ②
「京都で働く」を考える「DOORS TO KYOTO」開催前夜 ③

STAGE

2019年 2月 1日 (fri)

Investment Promotion

京都市企業誘致セミナーin東京

ブランク
高本さん

▷髙本 陽一
(株)テムザック 代表取締役CEO

臼井さん

▷臼井 重雄
パナソニック(株) アプライアンス社 デザインセンター 所長

ブランク
企業誘致のリンクの申し込みボタン

13:30 〜 16:30
▷八芳園(白金台)

首都圏の企業や外資系企業、在日大使館、在日商工会議所等のみなさまを対象に、「京都市企業誘致セミナーin東京」を開催します。京都の魅力や強み、ビジネス環境を知っていただくため、京都市内に進出された企業からの講演や、進出に当たっての支援体制などをご紹介します。

Co-Working

GoWorking Kyoto Night in Tokyo 〜京都で働くを知る〜

北原さん

▷北原 妙子
((株)ワントゥーテン(1→10)/エクスペリエンスビジネス本部 製品開発部 
チーフマネージャー)

研究員

▷小林 幸司
(Sansan Innovation Lab/研究員)

ツナグム

▷タナカ ユウヤ
((株)ツナグム/取締役・繋ぎ手)

春蒔

▷田中 陽明
(春蒔プロジェクト(株)/
代表取締役,co-lab企画運営代表)

コワーキングのリンクの申し込みボタン

19:00 〜 21:00
▷Are(SHIBUYA CAST 1F)
(渋谷)

クリエイター、起業家等、京都に移住したい、または仕事の拠点にしたい皆さまを対象に、「京都のコワーキング/オフィスで働くとは?」「京都コミュニティーってどんなの?」といったテーマについて実際に京都で働く、コワーキング運営者や京都への移住者のクロストークイベントを実施。

2019年 2月 2日 (sat)

Tourism

京都観光企業フォーラム

女将

▷小野 雅世
(綿善旅館/若女将)

桜花爛漫

▷滝本 住雄
((株)桜花爛漫/代表取締役社長)

インギオン

▷西村 美香
((株)京都インギオン/宿泊・人事・
アシスタントマネージャー)

美京都

▷中馬 一登
((株)美京都/代表取締役社長CEO)

観光のリンクの申し込みボタン

13:00 〜 16:00
▷Nagatacho GRiD 6F ATTiC
(永田町)

「東京から京都へ」京都に興味のある方必見!”先輩インターンシップ経験者に学ぶ!京都の魅力とは?”2018年夏に京都でインターンシップに参加した先輩の体験談発表や、京都の企業の経営者、人事・採用担当者と直接出会えるイベントです。京都で暮らすこと、働くこと、人の魅力等を生の声でお届けします!本格的に京都での就職を検討されている方から、”ちょっと京都が気になる”という方まで、是非お気軽にご参加ください!

Social

ソーシャル企業と考える「京都移住転職計画」

フラッとエージェンシー

▷吉田 創一
((株)フラットエージェンシー/代表取締役)

食一

▷田中 淳士
((株) 食一/代表取締役)

和える

▷森 恵理佳
((株)和える/
東京直営店「aeru meguro」
ホストマザー(店長))

アラキ工務店

▷荒木 勇
((株)アラキ工務店/代表取締役)

ソーシャルのリンクの申し込みボタン

16:00〜18:30
▷Nagatacho GRiD B1F SPACE0
(永田町)

京都市、京都市ソーシャルイノベーション研究所(SILK)と、京都移住計画の合同で、SILKが応援する「これからの1000年を紡ぐ企業」として認定された社会的企業と「これからの働き方や暮らし方」を共に考える「移住・転職」イベント。 京都市の地域の特徴とともに、京都市で「持続可能な社会」に向けてビジネスを展開する企業を紹介し、「移住・転職」を考えてみませんか。

ゲストのパネル
たむさん
田村 篤史
株式会社ツナグム/代表取締役・聞き手 1984年 京都生まれ。立命館大学在学中、APUへ交換留学、NPO出資のカフェ経営に携わる。その後休学しベンチャーにて企画経験を積み、卒業後は海外放浪の末、東京の人材系企業に就職。会社員の傍らシェアハウス運営を行う。2012年にUターンし、京都移住計画をはじめ起業・キャリア支援、町家や商店街の活性化などの仕事も行う。
田村 篤史
株式会社ツナグム/代表取締役・聞き手 1984年 京都生まれ。立命館大学在学中、APUへ交換留学、NPO出資のカフェ経営に携わる。その後休学しベンチャーにて企画経験を積み、卒業後は海外放浪の末、東京の人材系企業に就職。会社員の傍らシェアハウス運営を行う。2012年にUターンし、京都移住計画をはじめ起業・キャリア支援、町家や商店街の活性化などの仕事も行う。
高本さん
髙本 陽一
1993年から災害救助、警備、介護、医療、 コミュニケーションロボットなど30種類以上もの実用ロボットを手掛ける日本のロボット開発のパイオニア企業のCEO。ロボット黎明期から独自の遠隔操作システムを開発。本社(福岡県宗像市)、台湾、イギリス、京都、横浜と国内外に5拠点を持ち、グローバル展開を行っている。MBS「情熱大陸」テレビ東京「WBS」「未来世紀ジパング」「ガイアの夜明け」NTV「真相報道!バンキシャ」等に出演。
髙本 陽一
1993年から災害救助、警備、介護、医療、 コミュニケーションロボットなど30種類以上もの実用ロボットを手掛ける日本のロボット開発のパイオニア企業のCEO。ロボット黎明期から独自の遠隔操作システムを開発。本社(福岡県宗像市)、台湾、イギリス、京都、横浜と国内外に5拠点を持ち、グローバル展開を行っている。MBS「情熱大陸」テレビ東京「WBS」「未来世紀ジパング」「ガイアの夜明け」NTV「真相報道!バンキシャ」等に出演。
臼井さん
臼井 重雄
1990年 松下電器産業株式会社(現パナソニック)に入社。テレビ、洗濯機などのプロダクトデザインを手掛けた後、 2002年より、アジア向け白物商品のデザインを担当。2007年から、中国(上海)に赴任し、デザインセンター中国拠点長として組織を 一から立ち上げ、現地発のデザインを生み出す集団へと成長させる。2017年1月より現職。京都拠点集約をはじめとする家電デザイン部門の 変革を主導。
臼井 重雄
1990年 松下電器産業株式会社(現パナソニック)に入社。テレビ、洗濯機などのプロダクトデザインを手掛けた後、 2002年より、アジア向け白物商品のデザインを担当。2007年から、中国(上海)に赴任し、デザインセンター中国拠点長として組織を 一から立ち上げ、現地発のデザインを生み出す集団へと成長させる。2017年1月より現職。京都拠点集約をはじめとする家電デザイン部門の 変革を主導。
北原
北原 妙子
拠点を東京から京都へ移し、1→10に入社。インタラクティブコンテンツの企画・製作、プロダクト製品のプロトタイプ開発に携わる。土日は京都市上京区の自宅で駄菓子屋「北原商店」を運営。
北原 妙子
拠点を東京から京都へ移し、1→10に入社。インタラクティブコンテンツの企画・製作、プロダクト製品のプロトタイプ開発に携わる。土日は京都市上京区の自宅で駄菓子屋「北原商店」を運営。
小林
小林 幸司
大学ではシミュレーションや数値計算を学び、その後OCRソフトウエアの研究開発を行う。現在はR&Dグループに所属し、画像処理や機械学習などの研究開発に従事している。Sansan Innovation Lab勤務。
小林 幸司
大学ではシミュレーションや数値計算を学び、その後OCRソフトウエアの研究開発を行う。現在はR&Dグループに所属し、画像処理や機械学習などの研究開発に従事している。Sansan Innovation Lab勤務。
ユウヤ
タナカ ユウヤ
2015年3月、株式会社ツナグムを起業。現在、起業支援拠点の運営やスタートアップのコミュニティ支援、商店街の活性化、地域やまちをつなぐ場の企画運営など京都を拠点に人と企業、地域とのつながりから新しい事業やサービスづくりを行っている。京都で「きょうの仕事場」を検索できるサイト「Gowokin’Kyoto」では京都内外での人の行き来を生み、新たな事業づくりのきっかけづくりとこれからの働き方の提案を目指している。
タナカ ユウヤ
2015年3月、株式会社ツナグムを起業。現在、起業支援拠点の運営やスタートアップのコミュニティ支援、商店街の活性化、地域やまちをつなぐ場の企画運営など京都を拠点に人と企業、地域とのつながりから新しい事業やサービスづくりを行っている。京都で「きょうの仕事場」を検索できるサイト「Gowokin’Kyoto」では京都内外での人の行き来を生み、新たな事業づくりのきっかけづくりとこれからの働き方の提案を目指している。
田中
田中 陽明
2005年に春蒔プロジェクト株式会社を設立。主な活動として「co-lab」というクリエイターのシェアードコラボレーションスタジオを企画・運営。現在,都内5拠点、約400名のメンバーが各スタジオ内で場所を共有することによって,コラボレーションの機会をつくるとともに,新しい働き方を支援する場を提供している。近年は大規模再開発のブランディングディレクションを担当し、co-labをその施設内に設置することでエリアマネジメントや施設内のインナーブランディングを行うオペレーションシステムを提供しコミュニティづくりを行っている。
田中 陽明
2005年に春蒔プロジェクト株式会社を設立。主な活動として「co-lab」というクリエイターのシェアードコラボレーションスタジオを企画・運営。現在,都内5拠点、約400名のメンバーが各スタジオ内で場所を共有することによって,コラボレーションの機会をつくるとともに,新しい働き方を支援する場を提供している。近年は大規模再開発のブランディングディレクションを担当し、co-labをその施設内に設置することでエリアマネジメントや施設内のインナーブランディングを行うオペレーションシステムを提供しコミュニティづくりを行っている。
女将
小野 雅世
2011年4月から綿善旅館で勤務。出産・育児休暇を経て、2015年10月から若女将に。現在、4歳児、11カ月の二人育児と仕事奮闘中です。仕事も育児もプライベートも充実した日々を過ごしています。
小野 雅世
2011年4月から綿善旅館で勤務。出産・育児休暇を経て、2015年10月から若女将に。現在、4歳児、11カ月の二人育児と仕事奮闘中です。仕事も育児もプライベートも充実した日々を過ごしています。
桜花爛漫
滝本 住雄
2016年、“桜花爛漫の人生を従業員が過ごせるように”という願いを込めて社名をつけ、京都市で事業をスタートしました。既存の固定観念に捕らわれず、推進力とホスピタリティ力を重視した人材登用でホテルを経営しています。2018年9月、北館をオープンしました。
滝本 住雄
2016年、“桜花爛漫の人生を従業員が過ごせるように”という願いを込めて社名をつけ、京都市で事業をスタートしました。既存の固定観念に捕らわれず、推進力とホスピタリティ力を重視した人材登用でホテルを経営しています。2018年9月、北館をオープンしました。
インギオン
西村 美香
2017年4月に株式会社京都インギオンに入社。 マニュアルにとらわれない、お客様にあったおもてなしをしていけるよう、日々奮闘中!「一緒に働く仲間も大切にしていける職場」をモットーに日々仕事をしています!
西村 美香
2017年4月に株式会社京都インギオンに入社。 マニュアルにとらわれない、お客様にあったおもてなしをしていけるよう、日々奮闘中!「一緒に働く仲間も大切にしていける職場」をモットーに日々仕事をしています!
美京都
中馬 一登
地元京都で、兄弟3人で株式会社美京都(みやこ)設立。人材・教育事業や観光事業、地方創生事業を手掛け、京都市や大阪市、舞鶴市と提携し若手の活躍を推進するプロジェクトなど多数企画・開催している。世界経済フォーラムに属するグローバルシェイパーズの京都HUBにも選出される。世界が注目する実業家の一人。
中馬 一登
地元京都で、兄弟3人で株式会社美京都(みやこ)設立。人材・教育事業や観光事業、地方創生事業を手掛け、京都市や大阪市、舞鶴市と提携し若手の活躍を推進するプロジェクトなど多数企画・開催している。世界経済フォーラムに属するグローバルシェイパーズの京都HUBにも選出される。世界が注目する実業家の一人。
フラッと
吉田 創一
2001年にミサワホーム近畿株式会社入社後、2005年株式会社フラットエージェンシー入社。2015年7月創業から40年という節目の年に代表取締役に就任。創業時からのおもい「お客様の笑顔が私たちの喜びです」という経営理念を胸に、全社員が一丸となって一層の努力と挑戦を続けている。
吉田 創一
2001年にミサワホーム近畿株式会社入社後、2005年株式会社フラットエージェンシー入社。2015年7月創業から40年という節目の年に代表取締役に就任。創業時からのおもい「お客様の笑顔が私たちの喜びです」という経営理念を胸に、全社員が一丸となって一層の努力と挑戦を続けている。
食一
田中 淳士
長崎県松浦の美味しい魚を食べて育つ。大学3回生の時,第4回Doshisha New Island Contest にて優勝。翌年の一年間を休学し、在学中に「食一」を創業。産地直送の海産物卸として営業を開始し、より現場を知るために九州・四国の漁港をレンタカーで寝泊りしながらひたすら行脚。情報・経験を通して、2年目に産地に眠る旨い地魚ブランド「海一流」を立ち上げる。現在では全国の100数十箇所の漁港と取引を行い飲食店などに産地直送で旨い地魚を卸している。
田中 淳士
長崎県松浦の美味しい魚を食べて育つ。大学3回生の時,第4回Doshisha New Island Contest にて優勝。翌年の一年間を休学し、在学中に「食一」を創業。産地直送の海産物卸として営業を開始し、より現場を知るために九州・四国の漁港をレンタカーで寝泊りしながらひたすら行脚。情報・経験を通して、2年目に産地に眠る旨い地魚ブランド「海一流」を立ち上げる。現在では全国の100数十箇所の漁港と取引を行い飲食店などに産地直送で旨い地魚を卸している。
和える
森 恵理佳
神奈川生まれ。2014年より、“0から6歳の伝統ブランドaeru”の東京直営店「aeru meguro」ホストマザー(店長)を務める。2018年1月より、東日本事業部長も兼任。直営店での各種イベント企画・運営や、社外のイベント・講演会への登壇も行い、日本の伝統の魅力を伝えるための様々な取り組みを行っている。
森 恵理佳
神奈川生まれ。2014年より、“0から6歳の伝統ブランドaeru”の東京直営店「aeru meguro」ホストマザー(店長)を務める。2018年1月より、東日本事業部長も兼任。直営店での各種イベント企画・運営や、社外のイベント・講演会への登壇も行い、日本の伝統の魅力を伝えるための様々な取り組みを行っている。
アラキ
荒木 勇
京都府生まれ。日本生命保険で16年間勤務した後、京都に戻り2001年アラキ工務店に入社。2003年、同社代表取締役社長に就任。現場監督として現場の差配も行っている。古家改修ネットワーク理事長、古材文化の会理事、京町家作事組理事、日本民家再生協会理事。2018年から京都市ベンチャービジネスクラブ代表理事も務める。
荒木 勇
京都府生まれ。日本生命保険で16年間勤務した後、京都に戻り2001年アラキ工務店に入社。2003年、同社代表取締役社長に就任。現場監督として現場の差配も行っている。古家改修ネットワーク理事長、古材文化の会理事、京町家作事組理事、日本民家再生協会理事。2018年から京都市ベンチャービジネスクラブ代表理事も務める。

詳細の資料はこちらからダウンロードできます

お問い合わせ

info@kyoto-iju.com

主催>京都市 | 京都移住計画
後援>日本政策金融公庫
協力>(公財)京都高度技術研究所
京都市ソーシャルイノベーション研究所(SILK)